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■瑛太 異例の同クールで2本の連ドラ主演


 2013年1月スタートの連続ドラマ2本に主演する瑛太

 俳優の瑛太(29)が1月スタートの連続ドラマ2本に主演する。
 同クールの連続ドラマ2本に主演するのは異例なこと。

 瑛太が連続ドラマに主演するのは2011年放送のフジテレビ系
「それでも、生きてゆく」以来で1年半ぶりとなる。

 まずは、「それでも―」と同枠となるフジテレビ系の「最高の離婚」(10日スタート、木曜後10・00)。
 瑛太は離婚したばかりの妻(尾野真千子・31)と同居しながら、
偶然再会した学生時代の恋人(真木よう子・30)にも引かれていくサラリーマンのアラサー男を演じる。

 脚本は「それでも―」でもタッグを組んだ坂元裕二氏のオリジナルで、
東京・中目黒に住む2組のアラサー夫婦の未熟な結婚観を通して、
夫婦とは何か?家族とは何か?について軽快に、そしてリアルに描き出すラブコメディー。

 瑛太は「坂元さんのコメディタッチの夫婦の話は見たことがないと思い、
すごく興味がわき、他の人に取られてしまいたくないと危機感を感じた」とオファーが来た時のことを振り返る。

 「確実にいままで見たことのないドラマ。割と露骨な言葉とか表現で空気を
和らげている部分もあるのですが、僕は何も考えずにそこを渡っていきたい。

 視聴者の方も何も考えずに夫婦の話なんだなあ…とまずは見てほしいですね」とドラマへの期待を語った。

 もう1本はテレビ東京系の深夜ドラマ「まほろ駅前番外地」(11日スタート、金曜深夜0・12)。
瑛太が松田龍平(29)とダブル主演した映画「まほろ駅前多田便利軒」(昨年4月公開)の続編で、
原作は三浦しをん氏による同名小説。

 瑛太、松田をはじめ、大森南朋(40)、高良健吾(25)ら一部キャストが
映画版から引き続き出演するほか、真木よう子(30)、臼田あさみ(28)ら
ドラマ版のオリジナルキャストも多数。

 ドラマ版では映画「モテキ」のヒットで知られる大根仁監督が脚本、演出を担当する。


http://news.livedoor.com/article/detail/7283459/
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