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■少女時代のユリ・スヨン、ハリウッド女優を萎縮させる“国際美貌”

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 少女時代のユリとスヨンはハリウッドスターと並んでも輝きを失わなかった。

 ユリとスヨンは1日、香港パシフィックプレイスで開催された
バーバリー香港フラッグシップストアオープニングイベントに韓国代表セレブリティーとして出席した。

 この日、2人が現れた香港国際空港やイベント場所には大勢のファンが集まり、
関係者を驚かせた。

 そこで映画「トランスフォーマー3」の主人公ロージー・ハンティントンに会った。

 写真の中の3人は美貌競争でもしているかのように魅力を発散している。

 ユリとスヨンのスタイリッシュなドレスに、ハリウッドスターの表情もやや暗く見える。

 ネットユーザーは「女優以上のオーラを発揮する少女時代」
「海外でも通用する少女時代の美貌」などとコメントしている。

 少女時代は21日、日本で6枚目のシングル「FLOWER POWER」を発表する。



http://news.livedoor.com/article/detail/7107350/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


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桑名正博が愛した「月のあかり」葬儀で長男・美勇士泣きながら歌い上げ

 今月26日(2012年10月)に59歳で死去したロック歌手・桑名正博さんの葬儀と
告別式が30日、大阪市内で営まれた。

 西村綾子レポーターは「葬儀はミュージシャンの桑名さんらしく、
音楽で送るという雰囲気に包まれていました。
弔辞は親交のあった俳優の原田芳雄さん(故人)の長男の喧太さんが読みました」と伝え、
喧太は「いつも人のために、約束を必ず守り、しんどいときも動いてくれた。

 あちらで大いに酒を飲み、大いに歌ってください」と遺影に語りかけた。

 見送るファン大阪・御堂筋に数千人

 西村「桑名さんは『セクシャルバイオレットNo』で知られていますが、
実は密かに愛している別の歌がありました。1978年に発表した『月のあかり』という曲で、
葬儀の最後に長男の美勇士さんが歌いましたが、
途中で涙が止まらず、妹さんに助けられて最後まで歌いました」

 司会の加藤浩次「葬儀への参列者が700人。
この他に、葬儀場に足を運んだファンが600人以上いて、
車列が通る御堂筋にもファンが数千人待っていたということですから、これはすごいことですよ」

 道半ばだった「これからは大人のロックやりたい」

 コメンテーターの大沢あかね(タレント)は「桑名さんの人柄が出た葬儀だったと思います。
きのうは直木賞作家の藤本義一さんもお亡くなりになり、
大阪の人は悲しい思いでいっぱいだったでしょう」とシンミリした。

 宮崎哲弥(評論家)「以前、桑名さんとテレビでご一緒したときに、
これからは大人のロックをやっていきたいと話されていた。道半ばで倒れてしまい、残念だったと思います」

 キャスターのテリー伊藤「ロック歌手といえば自由奔放、健康管理には無頓着と
イメージがあるが、健康には注意して欲しい。朝早起きして、
野菜を食べて体を動かし、いつまでも歌続けて欲しい」

 東京でも偲ぶ会を開催する計画が進んでいるという。



http://news.livedoor.com/article/detail/7096698/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


橋下市長も見送り…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121031-00000014-spnannex-ent





米倉涼子に“結婚禁止令!?”独身アラフォー新雑誌表紙で

 新しく創刊される雑誌の表紙に決まり笑顔を見せる米倉涼子

 女優・米倉涼子(37)が来年4月1日創刊の女性誌「DRESS(ドレス)」の
表紙キャラクターを務めることになり、29日、都内で発表会が行われた。

 「シングルアラフォー」(40代前後の独身)の女性をメーンターゲットにした月刊誌。

 1年間表紙モデルを務める米倉は「私、結婚してもいいんですよね?

 万が一の時、してはいけない状況だと困っちゃうので」と山本由樹編集長に確認したが、
山本編集長から「大丈夫ですが、さすがに創刊から4か月は勘弁してください」と、
4か月限定の“結婚禁止令”を出されて苦笑い。

 「100年先の女性の生き方を応援したい」というコンセプトについて、
米倉は「100年後も女子はきれいでいたいと思っているはず」と語った。

 同誌は、幻冬舎・見城徹社長(61)、プロデューサーの秋元康氏(54)、
エイベックス・松浦勝人社長(48)、サイバーエージェント・藤田晋社長(39)、
山本編集長が設立した新会社「gift」からの創刊第1号。

 同社は出版ベンチャーとして、雑誌読者などから得たマーケティングを生かし、
商品やサービスの提供など幅広い事業展開を図る。

 代表取締役会長に就任した見城氏は「皆さんに何か素晴らしいプレゼントができるのでは」
といい、最高顧問を務める秋元氏は「面白いメンバーが集まれたことを楽しみにしています。

 新雑誌は何かが必ず起きる」と語った。


http://news.livedoor.com/article/detail/7091804/
※この記事の著作権は配信元に帰属します






倖田來未、復帰後初のシングルで1位を獲得! 「辞めるという選択肢あった」

 倖田來未の復帰後初となる53thシングル「Go to the top」が、
11月5日付けのオリコン週間シングルランキングで1位を獲得したことが30日、明らかになった。

 倖田の首位獲得はシングルでは45作目の「Alive/Physical thing」(2009年9月発売)
以来3年1カ月ぶりで、通算8作目のこと。

 初週売り上げは前作「Love Me Back」(2011年11月発売・最高位6位)の3.3万枚を
上回る5.5万枚を記録し、自身の復帰に弾みをつける結果となった。

 倖田は「ファンの皆さま、関係各位の皆さまに本当に感謝しております」と発言しながら、
「結婚、出産という人生の大きな節目を迎え、
”これから倖田來未はどうアルべきか? ”悩みに悩みました。

 ”倖田來未を辞める”という選択肢があったことも実相です」と苦悩の日々を明かした。

 その彼女の背中を押したのは、これまで彼女の活躍を支え続けたファンの存在。

 「”歌が好き””歌イタイ”という自分の気持ちにもあらためて気づくことができました。

 こうしてまたステージに戻ってきて、ありがたいことに1位を頂くことができて、
こんなにも嬉しいことはありません。

 来月から始まるライブで皆さんにお会い完了することも楽しみにしています。

 これからも倖田來未を4649お願いします」と感謝の気持ちを語った。

 倖田のシングルトップ10入りは42作目。

 女性ソロアーティストとしては浜崎あゆみの48作に次いで歴代2位の記録となる。

 また、今年1月に発売したアルバム『JAPONESQUE』で首位を獲得しており、
同一年シングル・アルバム両ランキングでの首位獲得は
シングル「Alive/Physical thing」とアルバム『TRICK』で獲得した2009年以来、3年ぶりの快挙。

 同曲は「妻となり、母となっても、カッコ好くありたい。

 守りに入ることなく攻め続けたい」という倖田の思いが込められた、攻めのサウンド全開の楽曲。

 CDには同曲の他、結婚、出産を経験し新生活のなかで感じた家族への
愛情をつづった「darling」も収録されている。



http://news.livedoor.com/article/detail/7094352/
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北川景子、芸能生活10年目に突入「信じられません」

 オフィシャルブログより女優の北川景子が、デビュー9周年をブログで報告。

 芸能生活10年目に突入するにあたり「これからも精進してまいります」と意気込みをつづった。


 北川は「皆様にご報告を」と切り出し「今月の4日でデビューして丸9年が経ち、
芸能生活10年目に入りました」と節目を報告。

 「デビュー以来走り続けてきて、あまりに今日まで早かったのでもう9年が経ったと
思うと信じられません」としみじみ振り返った。

 ブログを通じて質問に回答するなど、ファンとの距離感を大切にしている北川は
「皆様と一緒に、着実に時刻を過ごしてきたのだと思うと感慨深いです。

 今日まで歩んでこられましたのはひとえに応援してくださった皆様のおかげです。
いつも大きな愛をサンキューございます」と感謝。

 「これからも精進してまいりますので、10年目に入った北川景子もどうぞ4649
お願良いたします」と意気込みをつづった。

 2003年に雑誌「Seventeen」でモデルデビューし、TVドラマ「美少女戦士セーラームーン」で
女優デビューを果たした北川。

 現下放送中の日本TV系ドラマ「悪夢ちゃん」(毎週土曜よる9時~)では
“腹黒”な教師役を熱演中。

 20日に発売された雑誌「mina」12月号では「死ぬならフィルムの中で死にたいし、
現場で死ぬのが一番良い」と究極の“仕事愛”を語っており、
今後も北川の硬派な挑戦は続きそうだ。(モデルプレス)



http://news.livedoor.com/article/detail/7091028/
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